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[vc_row css=".vc_custom_1456998711092{padding-top: 20px !important;}"][vc_column][vc_column_text] 104社188小間、過去最大規模で開催 持続可能なラベルの未来を拓く 日本最大級のラベル専門イベント「ラベルフォーラムジャパン2024」が2024年10月23日から3日間、東京都江東区有明の東京ビッグサイトで開催され、過去最多の8,813人が来場しました。開催テーマ『持続可能なラベルの未来を拓く』のもと、104社・188小間の最大規模で展開し、ラベル製造に関する最先端の技術や資機材などが多数紹介されました。 [/vc_column_text][/vc_column][/vc_row]...

[vc_row css=".vc_custom_1456998711092{padding-top: 20px !important;}"][vc_column][vc_column_text] ラベルとパッケージと未来と 2012年7月26日から2日間、有明のベルサール汐留で開催されました。「ラベルとパッケージと未来と」をテーマに掲げ、 74 社 8 5 小間の出展者が参加し、国内外におけるラベル市場の動向をはじめ、ラベルのニーズやビジネスモデルなどを考察する「コンファレンス」と、最先端のラベルコンバーティング技術に基づく資機材を展示する「テーブルトップショー」、コンバーターやブランドオーナーのラベル製品を紹介する「ラベルパビリオン」で構成。期間中は、ラベルビジネスに携わるコンバーターやサプライヤー、ブランドオーナーなど、過去最高 の 3,071人が来場しました。 [/vc_column_text][/vc_column][/vc_row]...

[vc_row css=".vc_custom_1456998711092{padding-top: 20px !important;}"][vc_column][vc_column_text] 2010年7月22日・23日の2日間、「ラベルフォーラムジャパン2010」をベルサール汐留で開催しました。コンファレンス、テーブルトップショーともに前回を上回る来場者を迎え、2日間合計で2,800人が来場。国内外から多くのラベル業界関係者が集まり、最新技術や市場動向について活発な交流が行われました。 コンファレンスでは、国内外から29名の講師を招き、2日間で25セッションを実施。リンテックの大内昭彦社長による基調講演を皮切りに、日本および世界のラベル市場、デジタル印刷、ラベルコンバーティング技術など、多彩なテーマが紹介されました。特にデジタル印刷分野への関心は高く、業界の方向性や課題について熱い議論が交わされました。 展示会場では、60社84小間が出展し、最新のラベル印刷機や関連資機材を展示。13社がデジタル印刷機を出展するなど、デジタル化の加速を象徴する展示内容となりました。また、国内外の業界関係者が参加したVIPレセプションも開催され、交流と情報交換の場として大きな盛り上がりを見せました。 イベントを通じて、デジタル印刷技術の本格的な普及と、多様化するユーザーニーズへの対応が、今後のラベル業界における重要なテーマであることが共有されました。 [/vc_column_text][/vc_column][/vc_row]...

[vc_row css=".vc_custom_1456998711092{padding-top: 20px !important;}"][vc_column][vc_column_text] ラベルフォーラムジャパンが始動 出展58小間に2,000人が来場 2008年10月8日・9日の2日間、東京都江東区のTOC有明にて「ラベルフォーラムジャパン2008」を開催しました。国内外から2,000人を超えるラベル業界関係者が集結し、TOC有明4階フロア全体を使用して、展示会・コンファレンス・ラベルパビリオンを展開しました。ラベルフォーラムジャパンは、2006年に開催した「ラベルサミットジャパン」を前身としてスタートしました。 展示会場では、58小間のテーブルトップブースと14小間のラベルパビリオン展示を展開。最新の印刷機器や関連資機材、ラベル製品が多数紹介されました。また、2日間で26セッションを実施したコンファレンスでは、国内外の講師による市場動向や技術トレンド、ラベルビジネスの将来像など、多彩なテーマが共有されました。日本のラベル業界における国際的な情報交流の場として、大きな注目を集めた初開催イベントとなりました。 [/vc_column_text][/vc_column][/vc_row]...