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[vc_row css=".vc_custom_1456998711092{padding-top: 20px !important;}"][vc_column][vc_column_text] 104社188小間、過去最大規模で開催 持続可能なラベルの未来を拓く 日本最大級のラベル専門イベント「ラベルフォーラムジャパン2024」が2024年10月23日から3日間、東京都江東区有明の東京ビッグサイトで開催され、過去最多の8,813人が来場しました。開催テーマ『持続可能なラベルの未来を拓く』のもと、104社・188小間の最大規模で展開し、ラベル製造に関する最先端の技術や資機材などが多数紹介されました。 [/vc_column_text][/vc_column][/vc_row]...

[vc_row css=".vc_custom_1456998711092{padding-top: 20px !important;}"][vc_column][vc_column_text] 展示会は100社150小間、コンファレンスは22セッション ラベルで未来を変える—Labeling the Future— 日本最大級のラベル専門イベント「ラベルフォーラムジャパン2019」が7月9日と10日、文京区後楽の東京ドームシティ・プリズムホールと東京ドームホテルで開催され、過去最多の5,013人が来場しました。開催テーマ『ラベルで未来を変える—Labeling the Future—』のもと、「コンファレンス」では22セッションに加え、経済産業省商務情報政策局の担当者を招き、初の特別講演を実施。また「展示会」は、100社・150小間の最大規模で展開し、ラベル製造に関する最先端の技術や資機材などが多数紹介されました。 [/vc_column_text][/vc_column][/vc_row]...

[vc_row css=".vc_custom_1456998711092{padding-top: 20px !important;}"][vc_column][vc_column_text] 3年振りの開催、94社・121小間で実施 Label Evolution〜ラベルで豊かな生活〜 2017年7月6日と7日の2日間、東京都千代田区丸の内の東京国際フォーラムを舞台に繰り広げられた「ラベルフォーラムジャパン2017」は、過去最大の4,424人の来場者数を記録しました。 3年振り6回目の開催となった国内最大規模のシール・ラベル専門展は、会場で複数社が“世界初公開”のデジタルラベル印刷機を披露しました。最新の資機材と先進のコンバーティング技術の習得に、日本国内はもとより韓国、アジア、欧米からの来場者を集め、盛況のうちに無事会期を終えました。 [/vc_column_text][/vc_column][/vc_row]...

[vc_row css=".vc_custom_1456998711092{padding-top: 20px !important;}"][vc_column][vc_column_text] 3,814人が参加、日本の最新技術を世界へ 2014年7月22日・23日の2日間、東京国際フォーラムで「ラベルフォーラムジャパン2014」を開催しました。5回目を迎えたシール・ラベル業界の専門イベントには、日本全国に加え、欧米やアジア各国から業界関係者が来場。過去最多となる3,814人が集い、シール・ラベルの最新技術や市場動向、未来の可能性を共有しました。 コンファレンスでは2日間で27セッションを実施。リンテックによる基調講演をはじめ、日本および世界のラベル市場動向、マーケットトレンド、ベトナム市場、ブランドオーナーのニーズなど、多彩なテーマが議論されました。ブランドオーナーではキリン、中外製薬、コープ東北などが登壇し、求められるラベル機能や市場動向を紹介しました。 展示会場では、過去最大規模となる70社96小間が出展し、来場者数は前回比32%増の3,447人を記録。エプソンのUVIJ印刷機「SurePress L-6034VW」をはじめ、最新の印刷機や周辺資機材が多数披露され、大きな注目を集めました。また、三條機械製作所によるユーザー公開実演など、実機によるリアルなデモンストレーションも盛況となりました。 [/vc_column_text][/vc_column][/vc_row]...

[vc_row css=".vc_custom_1456998711092{padding-top: 20px !important;}"][vc_column][vc_column_text] ラベルとパッケージと未来と 2012年7月26日から2日間、有明のベルサール汐留で開催されました。「ラベルとパッケージと未来と」をテーマに掲げ、 74 社 8 5 小間の出展者が参加し、国内外におけるラベル市場の動向をはじめ、ラベルのニーズやビジネスモデルなどを考察する「コンファレンス」と、最先端のラベルコンバーティング技術に基づく資機材を展示する「テーブルトップショー」、コンバーターやブランドオーナーのラベル製品を紹介する「ラベルパビリオン」で構成。期間中は、ラベルビジネスに携わるコンバーターやサプライヤー、ブランドオーナーなど、過去最高 の 3,071人が来場しました。 [/vc_column_text][/vc_column][/vc_row]...

[vc_row css=".vc_custom_1456998711092{padding-top: 20px !important;}"][vc_column][vc_column_text] 2010年7月22日・23日の2日間、「ラベルフォーラムジャパン2010」をベルサール汐留で開催しました。コンファレンス、テーブルトップショーともに前回を上回る来場者を迎え、2日間合計で2,800人が来場。国内外から多くのラベル業界関係者が集まり、最新技術や市場動向について活発な交流が行われました。 コンファレンスでは、国内外から29名の講師を招き、2日間で25セッションを実施。リンテックの大内昭彦社長による基調講演を皮切りに、日本および世界のラベル市場、デジタル印刷、ラベルコンバーティング技術など、多彩なテーマが紹介されました。特にデジタル印刷分野への関心は高く、業界の方向性や課題について熱い議論が交わされました。 展示会場では、60社84小間が出展し、最新のラベル印刷機や関連資機材を展示。13社がデジタル印刷機を出展するなど、デジタル化の加速を象徴する展示内容となりました。また、国内外の業界関係者が参加したVIPレセプションも開催され、交流と情報交換の場として大きな盛り上がりを見せました。 イベントを通じて、デジタル印刷技術の本格的な普及と、多様化するユーザーニーズへの対応が、今後のラベル業界における重要なテーマであることが共有されました。 [/vc_column_text][/vc_column][/vc_row]...