展示会は、パネルやサンプルのほか、実機展示など、国内外のラベルに関する最先端技術が集結します。 前回2024年に開催したラベルフォーラムジャパンでは、104社188小間の出展で国内外から8,813人の来場がありました。今展においても、印刷機や加工機、資材、機材など、ラベルに関する多くの新商品や先端技術の展示が予定されます。

展示会は、パネルやサンプルのほか、実機展示など、国内外のラベルに関する最先端技術が集結します。 前回2024年に開催したラベルフォーラムジャパンでは、104社188小間の出展で国内外から8,813人の来場がありました。今展においても、印刷機や加工機、資材、機材など、ラベルに関する多くの新商品や先端技術の展示が予定されます。
国内外のラベル関連技術の先端が集結。コロナ禍以降、不透明で変化の激しいラベル市場において、ラベルフォーラムジャパン2026は「NEXT LABEL~技術・機能・環境の協創」をテーマに掲げます。次世代のラベル製品、未来の市場像、新たな価値創出を提案する場とし、業界の方向性を発信してまいります。
本イベントで紹介される出展各社の先端技術を通じて、未来の生活における安全性・安心感・豊かさの実現が促進され、ラベル市場の持続的な発展へとつながっていくことが期待されます。


東展示棟では、日本包装技術協会主催のTOKYO PACK 2026が、また西1・2・4ホールでは、インフォーママーケッツジャパン主催の食品開発展2026が同時期に開催されます。「ラベル」と「パッケージ」という生活に欠かせない分野の最先端ソリューションが、食品関連のブランドオーナーとともに東京ビッグサイトに集結する貴重な機会となります。
ラベルフォーラムジャパン2024は、「持続可能なラベルの未来を拓く」を開催テーマに掲げ、会場には関連企業による先進的な資機材や機器、新たなサービスやソリューションが一堂に集結しました。
出展社の約3分の1が新規出展となり、さらに会場拡張の効果もあって、3社に1社が機械や装置の実機を展示。2年前の開催から一層進化した国内外の最新機器やソリューションを、来場者が直接体感できる場となりました。
