報道

報道関係者の方へ

ラベルフォーラムジャパン2026では、人々の暮らしや物流、流通を支えるラベルの“未来”を提案します。会場では、自動化・効率化・省人化に対応した最新ソリューションをはじめ、モノと情報をつなぐスマートラベル、高付加価値化を実現する加飾技術など、次世代のラベル技術が一堂に集結します。 また、近年話題を集める立体シールや特殊加工ラベルなど、ユニークで視覚的にも楽しめる展示も多数予定。実機実演を交えながら、ラベル業界の最新動向と可能性を幅広く発信します。 ぜひご来場いただき、取材にご協力賜りますようお願い申し上げます。

``技術``の最先端を実演

最新の実機によるデモンストレーションを通じて、ラベル印刷・加工における最先端技術を体感できる場を提供します。会場では、デジタル印刷機をはじめとした各種印刷設備や後加工機が稼働し、実際の生産工程に即した形で技術の進化を確認できます。

``機能``の新化と付加価値

ラベルが持つ多様な機能に焦点を当て、製品価値を高める最新ソリューションを紹介します。表示・識別といった基本機能に加え、トレーサビリティ対応や偽造防止、開封検知、RFIDやスマートラベルなど、用途に応じた機能性ラベルの活用事例が展開されます。

``環境``を配慮する素材や技術

持続可能なラベルづくりに向けた、最新の取り組みを紹介します。リサイクル適性を考慮した材料や剥離性・分別性に配慮した設計、省エネルギー化や廃棄物削減、環境負荷を低減するインキや粘着剤など、サプライチェーン全体での対応が提案されます。

報道の方は事前登録ください

イベントは全て事前登録制です

本展のご取材には、事前の取材登録が必要です。
事前登録がお済みでない場合、会場へご入場いただけませんので、必ず事前登録をお願いいたします。

なお、取材目的でのご来場ではない場合は、一般来場者登録をご利用ください。

20以上の国内外識者による講演

コンファレンスも事前登録ください

展示会と並行して開催されるコンファレンスは、2006年に日本のラベル業界初の国際会議としてスタートしました。以来、2019年まで継続的に開催してまいりましたが、コロナ禍の影響により一時中断し、今回は7年ぶりの開催となります。

会期中は2日間にわたり、計20セッションを実施予定します。世界および日本のラベル業界関係者が一堂に会し、市場動向や業界課題、将来の方向性について、多角的な視点から活発な議論と情報発信を行います。

ラベルフォーラムジャパン2024の実績

104

社の出展

188

小間

8813

人が来場

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プラチナ   /   ゴールド   /   協賛団体

展示会更新情報