ラベル新聞社編集部副編集長内田 夏樹
神奈川県小田原市出身。1995年、ラベル新聞社に入社し、日本全国の各地へ赴き、ラベル印刷会社やラベルサプライヤーに取材。一方で、ラベルの新たな需要に着目し、「写真シール作成機(プリクラ)」や「キャラクターシール」、「粘着ラベル型RFタグ」など、各特集を企画した。2000年に編集部デスク、2015年に編集企画部エグゼクティブプランナーに就任。新需要開拓の可能性を求めて、ラベルビジネスに携わる企業・団体、ブランドオーナーへの取材活動を続けている。