ラベル新聞社編集部 副編集長内田 夏樹
神奈川県小田原市出身。1995年、ラベル新聞社に入社し、日本全国の各地へ赴き、ラベル印刷会社やラベルサプライヤーに取材。一方で、ラベルの新たな需要に着目し、「写真シール作成機(プリクラ)」や「キャラクターシール」、「粘着ラベル型RFタグ」など、各特集を企画した。2000年に編集部デスク、2015年に編集企画部エグゼクティブプランナーに就任。新需要開拓の可能性を求めて、ラベルビジネスに携わる企業・団体、ブランドオーナーへの取材活動を続けている。
セッションは、「基調講演」「ブランドオーナー」「インターナショナル」「マーケットトレンド」「テクニカル」「ラベルコンバーター」の6テーマで構成。ラベル・パッケージ業界の市場動向や将来展望に加え、ブランドオーナーによる採用事例や課題提起、新たなビジネスモデルの提案など、実務に直結する内容を展開します。会期中は1日10セッション、2日間で計20セッションを実施し、第一線で活躍するビジネスパーソンや専門家が最新情報を提供します。
コンファレンスパスは、「1day]「2day」の2種類を用意しています。価格は、1dayが定価2万円、早割1万5,000円、2dayが定価2万7,000円、早割2万円(いずれも税込み)。早割の適用期限は9月30日㈬までです。
1dayは、参加日未指定でのお申し込みにも対応しています。7月末までの購入者には、優先入場レーンや前方座席優先などの特典を用意しています。企業・団体向けには、10人一括購入で1人分を無料とする制度も設けています。パスの詳細・購入は専用サイトから。
コンファレンスパス購入はこちらから