• 2019年7月9日(火)-10日(水)
    プリズムホール&東京ドームホテル

    ラベルフォーラムジャパンは2019年7月9日から2日間、東京都文京区後楽の東京ドームシティで開催されます。
    コンファレンスとテーブルトップショーなどで構成される、国内唯一のラベル専門イベントです。

  • コンファレンス
    ラベル業界の最先端に触れる2日間

    国内外からラベル業界の識者が最先端の情報に触れます。
    英日同時通訳にて、最新の情報を分かり易く収集することができます。

  • テーブルトップ
    最新の技術や製品を体感する

    テーブルトップショーでは、実機実演も多数展開されます。
    ラベル業界に関わる資機材について、先端情報や技術、製品に触れることができます。

東京ドームシティ

2019年7月9日-10日

ラベルの最先端に触れる2日間

2019年7月9日(火)、10日(水)の2日間、東京ドームシティ内のプリズムホールと東京ドームホテルにラベルの最先端技術や製品が集結する。2年振りに実施される当イベントは前回同様、「コンファレンス」「テーブルトップショー」「VIPレセプション」の3つを柱に展開。特に、テーブルトップショーは、東京ドームシティ・プリズムホールに場所を移し、規模を拡大して実施する。コンファレンスとテーブルトップショーの双方で、ラベルの世界最先端を体感する。

ラベルフォーラムジャパン2019

国内最大級のラベル専門イベント「ラベルフォーラムジャパン2019」(ラベル新聞社主催)の開催が正式に決定した。期間は来年7月9日(火)と10日(水)の2日間で、会場は同イベント初となる東京都文京区後楽の東京ドームシティ・プリズムホール(テーブルトップショー)ならびに同東京ドームホテル(コンファレンス)。期間中は、国内外のラベル業界人など4,500人の来場が見込まれる。
同イベントは、コンファレンス(講演)やテーブルトップショー(展示会)、VIPレセプションなどで構成。ラベルの市場動向や技術トレンド、採用事例をはじめ、ニーズや最先端の資機材・製品など多数の情報を国内外に向けて発信する。これまでも業界内で評価を得ており、開催ごとに来場者数を更新。17年の前回は4,424人が来場した。
初のホテル開催となるコンファレンスでは、ブランドオーナーや海外業界人、識者、コンバーターらを多数招き、ラベルのニーズ動向を多角的な視野から捉えた講演を実施。日本と世界のサプライヤーによる最先端技術も多数紹介されるなど、ラベル市場の正確な現状分析と未来予測を試みる。
テーブルトップショーは出展者数の増加を鑑み、前回よりも小間数を拡大。著しい変化を遂げる国内外のラベル製造機器・システムなどが一堂に集結する。

ラベル&パッケージ市場のトレンドと展望を模索

「ラベルフォーラムジャパン2019」は、今回で7回目を迎えます。当イベントでは、ラベル市場のトレンドやビジネスモデルを発信する「コンファレンス」、実機実演を含む最新の資機材が結集する「テーブルトップショー」、世界と国内のラベル業界人のネットワーキングを構築する「VIPレセプション」で構成。ラベル市場の今と将来展望を発信、獲得する場となっています。 「ラベルフォーラムジャパン2017」は、ラベル&パッケージ印刷産業に携わる業界人とユーザーとが一堂に会する、日本唯一の専門イベントです。